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イベント情報
第29回『地域保健・医療・福祉活動研究会』 

縦割りを越える保健師の施策化機能
~~ 健康格差社会 “社会環境への介入”の実際 ~~



◆日時
 2019年11月20日(水) 9:45~16:30
 《例年、年度末に開催しておりましたが、今年度は開催時期を早めています》

◆会場
 岡山コンベンションセンター ※地図
 (岡山市北区駅元町14番1号)

 <電車>
 JR岡山駅中央改札口から徒歩約3分

 <駐車場>
 【ママカリパーキング、リットパーキング】
  ・営業時間:24時間
  ・料金  :150円/30分 (昼間最大1,500円)

 ※詳細は以下サイトをご確認ください。
  http://www.mamakari.net/facility/parking.php

◆対象者
 自治体保健師をはじめとする、保健・医療・福祉にたずさわる方。
 定員100名(参加費無料)

 お申し込み受付は 2019年10月31日(木)まで》 継続受付中

絵文字:晴れ プログラム
1.テーマ設定の意図説明(研究会会長)

2.講演:馬場 優子 氏
  (足立区衛生部 参事 こころとからだの健康づくり課長)
  テーマ:行政保健師の施策化プロセス
       「住んでいるだけで自ずと健康になるまち
        あだちベジタベライフ~そうだ、野菜を食べよう~」の実践
         ―― 保健福祉の枠を超えて繋がるために ――

3.グループワーク&総合討論
  講演からの気づきと質疑を含めて参加者相互に話し合い、
  講師を交えて討論します
  ①どうすれば“社会環境への介入”へ思考転換できるか
  ②日常業務から地域課題の施策化に繋げるにはどうすればいいか
   地区担当保健師と業務担当保健師、
   それぞれがどんな役割・機能を発揮すればいいか
  ③縦割り行政の枠を超えるために必要なものは何か
  ④研究者とのコラボレーションはどうやれば可能か


テーマ設定の意図、狙いなど詳細情報は以下より資料をダウンロード願います。
第29回研究会開催のご案内.pdf(PDF形式:1,638KB)

※馬場優子氏の講演テーマを変更しております。(2019/8/23)
 
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